個人情報漏洩リスク

アイネックスの「ラベル作成サービス」では、応募者(当選者)リストを
作成することなく、発送用宛名ラベルを出力致します。


ラベル作成サービス

個人情報の漏洩リスクを減らすことができます。

個人情報を電子化/保管すると個人情報の漏洩リスクが高まります。
データ入力を行わず必要な情報のみをラベル化しますので、個人情報漏洩リスクを減らすことができます。

スキャン処理のためデータ入力のコストを削減できます。

当選者リスト等の控えが必要な場合は、ラベル出力時のPDFデータを保管することが可能です。

個人情報を電子化

■ラベル作成に関して
応募ハガキの記載情報を読み取り、そのまま宛名ラベルを作成します。
読み取り位置を設定する必要がありますので、事前にハガキデザインの調整および確認が必要となります。
また、応募者が記入した文字がそのまま宛名情報として出力されますので、字体・濃さ等によって読み取りが十分に行えず、発送後に返送される場合があります。
※以下の場合は読み取り/作成処理が出来ない場合があります。
(★レシート・応募券などがハガキに貼付されている場合や手書きの文字が薄いもの  ★住所・氏名の記載範囲が広いもの)
■ Pick UP
個人情報の安全管理措置は万全です。
プライバシーマーク

当社は、個人情報の取り扱いに関して 適切に保護措置を講じている企業として 財団法人日本情報処理開発協会より プライバシーマークの使用を許諾された事業者です。